株取引@LINE証券_2021年12月、1株ずつ積み立て現在359,964円_#49

取引の結果@2021年12月、LINE証券より。こちらは1株ずつ積み立てることが基本の運用をしています。「株を買うにはまとまったお金が必要でしょ?」と思う人への啓発の意味もあります。時折売却するなど。LINEポイントを使うことができ、1株単位で株を購入することができる点、時折開催されるタイムセール等が魅力です。取引のタイミングが選べるので、デイトレにも向いており、レバレッジをかける取引も可能です。2021年は、売買益+1,506円、配当5,488円でした。ポートフィリオ (保有銘柄) は全て紹介します。こちらは株主優待銘柄が多めで、運用の頻度がゆっくりなので、数か月に1回くらい銘柄などを公開する予定です。2021年7月と比較すると、40000円程度資産減。

ポイント獲得に関してはこちら。

2021年は19277円ぶんLINEポイント獲得、帳簿で振り返り_#67 - ポイ活ゲス日記@年収の3%以上バックする実例


保有銘柄 1/02 359,964円 (株359,964円、現金0円、評価損益+1,083円)

  1. イオン: 91株、246,519円、+12,831円
  2. ANA HD: 13株、31,256円、-3,215円
  3. 積水ハウス: 10株、24,690円、+2,360円
  4. ヤマダHD: 49株、19,257円、-7,889円
  5. ビックカメラ: 16株、15,408円、-1,872円
  6. 東急不HD: 9株、5,787円、+153円
  7. コマツ: 2株、5,386円、+300円
  8. すかいらーく: 3株、4,533円、-1,008円
  9. 三菱地所: 2株、3,188円、-612円
  10. キューピー: 1株、2,480円、+107円
  11. キいちご: 2株、560円、-72円
こちらは、どちらかというとポイ活の延長の印象です。還元率が2%のLINE VISAクレジットカードや、LINE レシート、LINE Connomi等、LINEポイントは貯まりやすいです。このLINEポイントを株式に交換すると1ポイント1円で使えるのでお勧めです。LINEポケットマネーを使ってお金を借り、そのお金で株を買う (→配当で利息を払う) 等のつなぎ売りに近い活用も可能です。

ただし、出庫するなどして外に出すのは手数料が高めなので、株主優待で取り出すのが私としてはお勧めです。従って、イオン、ヤマダHD、ANAなど、配当より優待に力を入れている銘柄が多めの構成となっております (他の証券会社ぶんと合算で1単元を持っている)。

今回の内容と関係ないけど、私の別のコンテンツより。「#2 既に始まったいじめを中断するには、「打算」を使う/ シンデレラで理解する、イジメ潰しの立ち回り」

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